学生が原宿のカフェ運営に挑戦!

今年から新たにスタートしたPBL「カフェ運営プロジェクト」。
本プロジェクトでは、5か月間にわたり企業と連携し、カフェ商品の開発から店舗運営までを本格的に体験します。

お客様に“選ばれる”メニュー開発を軸に、カフェ運営やマーケティングについて実践的に学びます。

今回コラボする企業は、今注目を集める抹茶ブランド
「MACCHA HOUSE 抹茶館 WITH HARAJUKU」

「SNSに載せたくなる、夏にぴったりのひんやり抹茶スイーツ・ドリンク」のテーマでメニュー開発に挑戦!

1年生9名が3グループに分かれ、メニュー開発に挑戦。
7月には学生考案メニューの中から販売商品が決定し、8月には実際の店舗実習を通して、自分たちのメニューを販売します。

5月12日の初回授業では、
売れる商品づくりのためのマーケティング特別講義を実施。

さらに、原宿の「MACCHA HOUSE 抹茶館」を訪問し、抹茶に関する講義や商品試食を行いました。

次回、5月26日の授業からはいよいよ商品開発がスタートします。

戸板でメニュー開発・店舗運営に挑戦してみませんか?

戸板女子短期大学 国際コミュニケーション学科のフードモデルでは、カフェメニューやスイーツを含む、実際に店舗で販売される商品の企画・開発を行っております。

学生ならではのアイデアを活かし、見た目のかわいさやトレンド感にもこだわったメニューづくりに挑戦しています。

過去のプロジェクトについてもぜひご覧ください。

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戸板女子短期大学 広報部まで
TEL 03-3451-8383