国際コミュニケーション学科2年生が、芝小学校主催のハロウィンパレードに参加しました。

国コミNEWS

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入試広報冬川さん

10月30日(金)に行われた芝小学校主催の「ハロウィン・パレード」に戸板女子短期大学 国際コミュニケーション学科の「Teaching English to Children」を受講している学生が参加しました。

当日、芝小学校2年生の児童たちと思い思いの仮装をして参加し、大きな声で「トリックオアトリート!」と言いながら、本芝町会・芝商店会を練り歩きました。
学生も児童の面倒を見ながら大いにエンジョイしていた様子です。
ハロウィンという行事が、日本にも定着してきたことを実感するのと同時に、児童教育においては、実際にひとりひとりの児童とふれあう事が大切であることを実感した1日でした。

 
■国際Teaching English to Childrenの授業について
児童はどうやって英語を学ぶのか。児童の興味を引き、思考させ、気づきのある楽しい授業を進めるには、まず教える側が柔軟な思考と知識を備えてなければならない。五感を使って聴いて、見て、歌って、考えさせる授業の作り方、そして英語でコミュニケーションを図る上で重要となる異文化理解の楽しさ、難しさなども同時に学ぶことができる授業です。
 
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本件に関するお問い合わせ先

戸板女子短期大学 入試・広報部 まで
TEL 03-3451-8383

入試広報冬川さん

職員
入試・広報部

入試・広報部の期待の新人。戸板女子短期大学 入試・広報部として、戸板の卒業生として、戸板ならではの魅力をたくさんの人に伝えたいと日々模索しています。食べ歩きが好きで、休日はよく旅行に行きます。